L4D2をResident Evilの世界観で
遊びたい人向けの記事です。
本記事では見た目変更に限定し、
AIや難易度に影響しないMODのみ抜粋。
キャラクターを中心にバイオハザードらしい
雰囲気をL4D2へ持ち込む構成にしてみました。
NickをResident Evil 6版レオンに
置き換えるMODです。
原作の雰囲気をそのまま持ち込めるため、
最も分かりやすい選択肢です。
Left 4 Dead The Aftermathの世界観を
ベースにしたNick置換MODです。
Resident Evil寄りのリアルな雰囲気を
重視したい場合に向いています。
Operation Raccoon Cityに登場するVectorを
Nickに割り当てるMODです。
上記MODはどれか1つを選択します。
LouisをHUNKに置き換えるMODです。
エージェント風デザインの
Zoeyに置き換えるMOD。
Resident Evilの特殊部隊的な
雰囲気と相性が良い構成です。
バイオ5版ジルをZoeyに割り当てるMOD。
Zoeyの見た目が競合するので
どちらか1つを選択します。
バイオ3 Remake版のジルを
ロシェルに置き換えるMODです。
Zoeyとは別枠のためジルを
複数人で使う構成も可能です。
バイオ 2 Remakeの警官レオンを
Billに割り当てるMODです。
年長キャラ枠として違和感なく機能します。
CS:S Knifeをバイオ 8 Villageの
カランビットに置き換えるMODです。
挙動や性能は変わらず
見た目だけをバイオ寄りにできます。
生存者全員を一括でバイオキャラクターに
置き換えるMODです。
UIやサウンドも含まれるため、
個別キャラ構成とは競合します。
手軽に一式揃えたい人向けで
細かく組みたい場合は非推奨です。
これらのMODを組み合わせることで、
L4D2をResident Evilの世界観で違和感なく遊べます。
見た目変更に限定しているため
ゲーム性は変わりません。